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九州の名門、九州法律専門学院の行政書士講座

九州法律専門学院

西日本では最も多くの試験合格者を出している名門資格スクールです。働きながら学び、学びながら働く人が資格を取得するための学校です。他の学校がDVD視聴だけに様変わりしたなかで、かたくなに対面式の生講義にこだわっています。

ここでは九州法律専門学院の行政書士講座について詳しく解説します。

通学講座

通学サポートのイラスト

九州法律専門学院の行政書士講座は通学コースと通信コースから選択することができます。学習期間は12カ月です。入学金はかかりません。初心者であっても基礎から教えてくれるので、気兼ねなく学べます。

こだわりの通学コースでは、いろいろなサービスがあります。まず授業で黒板に書いた内容はすべてプリントアウトできて持ち帰ることができます。また、授業を収録したDVDも欠席した時のみではなく毎回もらうことが可能なのです。さらに、行政書士試験の受験願書を学校が代わりに手配してくれます。

行政書士の勉強は範囲が広大で、絞って勉強するのは難しいといわれています。しかしこの学校では、試験で出題が予想されるところをベテラン講師がピックアップしてくれます。

通信講座

通信講座

通信コースは、スタジオ収録でなく実際に行われた講義をそのつど録画したDVDが週に1回、送付されてきます。九州法律専門学院では、数回分あるいは全講義の分のDVDを一括してまとめて生徒に送付するのではなく週に1つずつ送付するという点にこだわっています。学校側としては手間がかかるようですが、行政書士の試験は法律が最近改正された場合、試験範囲もかわります。週一の郵送ならすぐそれに対応してDVDなどを制作できるメリットがあります。情報が古くならず最新を保てますね。また細かい配本は勉強のペースメーカーにもなってくれます。

学校らしい学校

学校

通学・通信とも、入学から卒業まで講師は1人の専任制です。質問は電話やメールで年中無休で受け付けしてくれて、朝9:00から夜9:30までできます。年中無休でやっているのは日本全国でこの学校だけです。

講座以外にもユニークな特色が多い学校です。 たとえば講座の修了生はその後、福岡市内のホテルで盛大な卒業式、合格祝賀会、謝恩会まであるのです。なんだか普通の高校や大学のようですね。 さらに同窓会まであります。社会人を対象とした資格スクールで同窓会が存在するのは、日本全国でもこの九州法律専門学院だけではないでしょうか。同窓会では新春パーティー、落語寄席、花見会、屋形船を借り切っての納涼会、ぶどう園や名所など日帰りバス旅行、台湾旅行、などのイベントが盛りだくさんでびっくりします。資格スクールとは思えないですね。

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